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プラスチック使用量を抑えながら店頭でしっかり目立つパッケージにしたい プラスチック使用量を抑えながら店頭でしっかり目立つパッケージにしたい

プラスチック使用量を抑えながら店頭でしっかり目立つパッケージにしたい
プラスチック使用量を抑えながら店頭でしっかり目立つパッケージにしたい
プラスチック使用量を抑えながら店頭でしっかり目立つパッケージにしたい

納期

ご発注から18営業日

基本データ

箱の形式:
キャラメル式
寸法:
W40×D41×H174㎜+ヘッダー18㎜
材質:
ホイル紙 310g/㎡
印刷:
オフセット印刷
表面加工:
グロスニス加工

お客様の御要望

個性的な形の香水を入れる箱が欲しい

プラスチック使用量を抑えながら、店頭でしっかり目立つパッケージにしたい

私たちは従来使用していたクリアケースに代わるパッケージとして環境負担を軽減できる紙製パッケージを検討していました。しかし、ただ紙化するだけではなく店頭で商品特長がしっかり伝わり、消費者の目に留まりやすい販促性のあるパッケージにしたいという希望もありました。

ハコスグスタッフの回答・提案

パッケージ事業部 S

担当スタッフ パッケージ事業部 S

ネットフリックス鑑賞ハマってます。素材・形状提案お任せください!

クリアケースから紙箱へ変更し環境負担の軽減につながる仕様をご提案

クリアケースから紙箱へ変更し環境負担の軽減につながる仕様をご提案

従来のクリアケースに直接印刷する仕様では廃棄時にプラスチックごみが発生することが課題でした。そこで、パッケージを紙箱へ変更することでプラスチック使用量を抑え環境負担の軽減につながる仕様をご提案しました。紙化によって環境配慮を実現しながらも商品をしっかり見せられるよう、箱部分には大きな窓を設けています。

POP機能を持たせた台紙構造とホイル紙で店頭での訴求力を強化

POP機能を持たせた台紙構造とホイル紙で店頭での訴求力を強化

本体収納部の左側にフラップ台紙を付けることで、商品梱包にPOPとしての役割を持たせました。さらに自立時の安定感を高めるとともに箱が立ち上がりやすくなるよう、罫線部分をミシン目にするなど構造面にも工夫を加えています。またホイル紙を使用することで店頭での視認性を高め「最強クラスUV」という商品の特長をメタリック調で力強く訴求できるパッケージに仕上げました。

お客様の声

大変良い仕上がりで満足しています!

環境配慮と店頭での見え方を両立した、インパクトのあるパッケージになりました

クリアケースから紙箱に変更することで環境負担を抑えながら、店頭でもしっかり目立つパッケージに仕上げることができました。ホイル紙の質感によって商品の強いUVカット性能も印象的に伝わり、紙化による環境配慮だけでなく、販促面でも価値のあるパッケージになったと感じています。

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